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RTA認定講師ライセンスと指定スクール制度

RTA認定講師のライセンス

RTA認定資格取得者でもうワンランク上の条件をクリアするとRTA認定講師のライセンスが発行されます。単なる技術サービスを行うセラピストとしてだけではなく、セラピストを養成する認定講師としての活動の道が開けます。

RTA認定講師のライセンス

ライセンス

RTA認定講師ライセンスが発行されると、RTA指定スクールとしてRTA認定講座の開講ができます。その場合、RTAのオリジナルカリキュラムを用いて資格取得講座のスクール事業が行えるようになります。

RTA認定講師ライセンスを取得するためには、RTA認定資格取得後にRTAに加入し、RTA講師認定講座を受講後に所定の手続きをしていただく必要があります。承認されると、RTA認定講師としての活動ができるようになり、RTA指定スクールの運営ができるようになります。 RTA認定講師は、合格科目のRTA認定講座を開講することができます。RTA指定スクールは、ロイヤルセラピスト協会とは、別個の独立事業主となりますので、受講料収入は認定講師の個人収入となります。

RTA指定スクール制度について

RTA指定スクールとは、RTA正規認定した講師が運営するスクールです。指定スクールの詳細はロイヤルセラピストウェブご参照ください。RTA指定スクールでは懇切丁寧な指導が、ほぼマンツーマンにて実施されます。

ロイヤルセラピストウェブ

  • RTA指定スクールの様子
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